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オプティマ バイクの洗車が楽になる


オプティマガラスコーティングは製造過程から施工過程、お客様にお渡ししてからも常にエコでありたいと考えております。オプティマガラスコーティングは製造過程から一貫して有害物質を使用しないエコマテリアル商品です。


  オプティマについて

ガラスコーティングの犠牲膜を塗装の上に作る

現代、世界的な環境対策などから塗装技術は大きく進歩し、車の塗装は膜厚は以前に比べ極端に薄くなっています。
以前のように「ボディーに傷が入ればその都度磨いて処理」では、塗装面への負担が大きすぎます。
また、ワックスなども水垢の原因になりますので、塗装面への負担になります。

塗装の上に犠牲膜を作り、その犠牲膜をメンテナンスすれば、塗装自信を痛める事はありませんし、それが有機物を含まない真のガラスコーティングであれば長期に渡って塗装を守れます。
オプティマは、そこから誕生しました。

オプティマガラスコーティングは、劣化しない無機質のコーティングは当然のこと、従来のスプレー工法では出せなかった塗装上に艶と膜厚で覆うことに成功したのが新技法で大きな特徴です。
また、ガラスコーティングの中では一番硬いとされるアコキシシランの含有量を国内最高レベルまで添加しています。
殆どのガラスコーティングは主成分+分散剤で構成されています。主剤とはオプティマの場合、アルコキシシランを指しますが、この主剤を何で分散させるかが分子構造を形成する上で大切になってきます。

通常、アルコキシシランの様に速乾性で硬く強い物質を使う場合には、シリコンオイル等で分散させるのが一般的でしたがオプティマは分子構造の弱くなるシリコンオイル等を使わずに、アルコキシシランの分子構造をそのまま生かせれるエテール系特殊化合溶液を使用している点が今までになかった新技術です。
これにより従来の吹付け型ガラスコーティングの数倍の膜厚を形成し、更に最も強いとされるカルテット分子構造を実現したのかオプティマガラスコーティングの特徴です。


これまでとは違うガラスコーティング「オプティマ」

●高硬度
今までには無い高い硬度と厚い膜厚により傷の入りにくいボディーに仕上げます。
耐熱性
コーティング終了後に有機物を含まない状態を作ることにより耐熱性が高くホイールやエンジン・マフラーにもコーティングが可能です。
高防錆効果
従来製品以上の防錆効果があり、沿岸部の潮風ら塩化カルシウムによるサビ対策にも有効的です。
耐久性
コーティング終了後に有機物を含まない状態を作ることにより紫外線や酸性雨などの影響を受けることがなく自然劣化することがありません。
環境性能
製造から施工過程に至るまで、オプティマは環境に優しい製品です。